フェアリーテイル 第513話 感想

(ネタバレ注意報発令)


第513話「花マル」


白影竜スティングがラーケイドを撃破した。
ミネルバやユキノも駆けつけ、無事を喜び合う。
戦場にはカグラもおり、ミネルバにとっては思わぬ再会だ。
そなたにはまだ謝っておらんかったな。大魔闘演武での事を
カグラやミリアーナへの非道な仕打ち。
いつか謝るべきと考えていたのだが、当のカグラはさほど気にしてはいなかった。
もう人を恨むのはやめたのだ。前を向いて生きたい
ともあれひとまず戦いは終わり、スティングたちは全てをフェアリーテイルへと託すのだった。

エルザ・ウェンディvsアイリーン。
ウェンディの援護を受け、エルザは一太刀、また一太刀と攻撃を仕掛けていく。
真っ直ぐに、時には奇策を交えて。
対して防戦一方のアイリーンだが、その表情は余裕に満ちていた。
そして僅かに出来る隙を突いての反撃。
地面を砕く大爆発だ。
辛うじて空中へと避けたエルザは、天輪の鎧へと換装。
天輪・繚乱の剣-ブルーメン・ブラット-
無数の剣による上空からの斬撃。
これだけの剣を同時に操れるとはたいしたものだ
これで仕留められたとは思っていないエルザだったが、その考え以上にアイリーンの態度には余裕が見られた。
花マル!!
エルザが放った剣は彼女の思惑とは違い、アイリーンを囲むように花びらの形を成して地面に突き刺さっていた。


フローはローグとご飯食べる
可愛い。

ミネルバ。
そういえばルーシィだけでなく、カグラやミリアーナのことも散々傷つけていたんだっけ。
今回カグラに謝る機会が訪れたけど、いずれミリアーナにもきっと謝りに行くんだろう。
そして、人を恨むことはやめたというカグラの表情がなんだか清々しい。
大魔闘演武の時には考えもしなかった、みんな良い方向に変わっていって本当に良かった。

換装による様々な武器や鎧で戦うエルザだけど。
今回のように両足の指に剣を挟んでのトリッキーな戦い方など、技の多彩さもまた魅力なんだ。
格好良いんだよ!

さて今回のサブタイ「花マル」。
それはエルザの強さを評価したアイリーンのセリフだった。
確かに評価とか採点とか、そんな意味っぽいと思っていたけれど。
それにしたって無数の剣を(たぶん触らずに)花びらの形にしてしまうなんて。
その遊び心は可愛らしい。

エルザの技を防いだだけでなく、遊ぶ余裕すらある。
しかしその小娘の付加術で強化されてこの程度か、エルザ
まるでエルザを知るかのようなアイリーン。
その正体を問うエルザだが・・・
まだ気づかんのか。いや・・・本当は薄々気づいているが認めたくないのだな
エルザが頑なに認めようとしないならばと、アイリーンは自らその正体を明かした。
私はそなたの母親だ

違う!
ローズマリー村で一人、親などいないものだと思い生きてきたエルザ。
彼女にとって親と呼べる存在は生涯マスターマカロフだけだ。
一方のアイリーンもまた、娘は死んでいるものとばかり思っており、その生存を知ったところで感情が揺れ動くことはない。
例え血の繋がった親子だとしても、今は敵対する者同士だという認識なのだ。

しかし・・・自らの出生の秘密も知らずに死んでいくのは不便よのぅ
アイリーンが口にした“秘密”。
そんなものは聞く必要などないとすぐさま攻撃態勢に入るエルザ。
だがそれを制止し、アイリーンは自らの昔話を口にし始めた。
我が名はアイリーン・ベルセリオン。かつてドラゴンの女王だった


アイリーンはエルザのお母さんだった!
最初に感じた通りで間違いなかったけれど。
ドラゴンの女王とは。
数頭のドラゴンの前に立つ、エルザに良く似た女性。
この女性が若き日のアイリーンなんだ。
女王ってのは、ドラゴンを支配していたとか、従えていたってことなんだろうか。
だけどドラゴンがいるってことはさ。
アイリーンもまた400年前に生きていた人間ってこと??



次回のサブタイ。
第514話「竜の種

エルザの出生の秘密。
ローズマリー村での出来事や楽園の塔での生活など。
これまで描かれてきたものよりもっと前のエルザのことが分かるんだ。
アイリーンの過去も気になる。
スポンサーサイト

視聴感想 20161205

カードファイト!!ヴァンガードG NEXT
第108話「超えられない存在」

U20への出場権を手にする為にドラゴンエンパイア支部の特別予選に挑戦するクロノ達。
カズマの対戦相手として現れたのは、トコハの兄、安城マモルだった。

ヴァンガードG 第108話1
クロノたちのチーム名はストライダーズ。
“超越者たち”という意味で名付けたクロノだが、トコハちゃん曰く、英語では“大股”“早歩き”の意味があるという。
これはクロノにとって想定外だったが・・・。
大丈夫だって、ヴァンガ脳な人たちには“超越者たち”で通るはずだから!
そんなチームの中で、カズマの闇は深い。
勝てないと思ったら勝負を捨てて諦める・・・幼い頃に覚えてしまったそれが未だに続いているわけだ。
長く続いてきたものをいきなり変えるのって難しくないだろうか。

ヴァンガードG 第108話2
ヴァンガードG 第108話3
U20出場権獲得の福原高校ヴァンガード部。
トコハちゃんのチーム名・ハイメフラワーズはハイメが命名してしまっていた。
そして江西を“江西っち”と呼び始めたクミちゃん・・・。
そうだこの子、見た目こそ大人しそうだけど、実は結構遠慮なく踏み込んでいくタイプだったんだよな。
ラミラビへのお給料の話とかがまさにそれ。



アイカツスターズ!
第34話「おしゃれガールレッスン」

今や人気モデルのひとりとなった真昼は、『アイカツスタイルガールズ』で連載ページを持つことに。
自分らしい個性的なページにしようと意気込む中、ガングロ女子高生3人組に出会う。
強烈な外見の彼女たちは、真昼におしゃれを教えてほしいとお願いするが・・・!?

アイカツスターズ! 第34話4
アイカツスターズ! 第34話5
アイカツスターズ! 第34話9
劇的でビフォーでアフターな回だった。
ガングロなんて言葉、何年ぶりに聞いただろうか。
そして女子高生のおねーさんを従える、真昼姐さんが誕生。
真昼ちゃんの、基本的に自分のペースを崩さない物怖じしない性格って可愛いと思うの。

そして今回から早くも新OP。
小春ちゃんが抜けてしまったものの、特に新しいキャラクターは見当たらずだった。



ポケットモンスター サン&ムーン
第5話「アシマリ、がんバルーン!」

ポケモンスクールに通うサトシ。
今度の授業は海のポケモンに詳しいクラスメート、スイレンを特別講師として、海ライドポケモンにのっての釣り体験だ。
夫々に釣りを楽しんだあとお昼休憩をとることに。
午後もがんばるぞと気合を入れるサトシだったが、そこに突然現れた謎の影がポケモンたちに襲い掛かる!!

ポケモンSM 第5話5
ポケモンSM 第5話6
リーリエ推しになるかと思ったけど、マオもスイレンも可愛くてどうしよう。
推しが定まらなくて何だか落ち着かない。
とりあえずポケモンの中ではモクローちゃん推しなのは間違いない。
あとイワンコちゃんも可愛い。

ポケモンSM 第5話12
そしてロケット団回収係となったキテルグマが面白過ぎる。



NARUTO疾風伝
第704話「サスケ真伝 来光篇 『起爆人間』」

ナルトとサスケが終末の谷で激突したラストバトル。
その後、第四次忍界大戦は終結し、サスケは過去に犯した罪を償うため一度も木ノ葉隠れの里に帰ることなく一人旅を続けている・・・。
そんな折、木ノ葉隠れの里では忍が行方不明になる事件が勃発。
六代目火影となったカカシやナルトが危惧する中、今度は謎の忍たちが里を襲撃する。
この贖罪の旅の果てに、サスケが見る未来とは・・・。

NARUTO疾風伝 第704話2
NARUTO疾風伝 第704話3
サスケが主役となる新シリーズ。
この頃にはもう、ナルトとヒナタちゃんは結婚してるんだって?
それを踏まえて観直してみると、二人の間にある信頼感的なものが感じられて良い・・・。
一方の、贖罪の旅を続けるサスケ。
子供の頃の危なっかしさが無くなって、大人になって落ち着いた感が凄く格好良い、見てて安心する。
原作最終回から映画BORUTOの間の出来事は全然知らないから、キャラクターやその関係の変化なども含めてとにかく続きが楽しみだわ。

ポケモン ムーン 今日のレポート2

2016年12月4日
1番道路

図鑑:91匹
おこづかい:559,980円
プレイ時間:42時間30分


CIMG4371.png
アローラ初代チャンピオンになった~。


現在の手持ち。
ジュナイパー (くさ・ゴースト)
 かげぬい、リーフブレード、ブレイブバード、こうごうせい
エンニュート (どく・ほのお)
 かえんほうしゃ、りゅうのはどう、ベノムショック、どくどく
ルガルガン (いわ)
 いわなだれ、かみくだく、ストーンエッジ、ロッククライム
バンバドロ (じめん)
 じしん、どろかけ、ヘビーボンバー、ばかぢから
オニシズクモ (みず・むし)
 アクアブレイク、きゅうけつ、かみくだく、とびかかる
クワガノン (むし・でんき)
 10まんボルト、シザークロス、ラスターカノン、あなをほる

ピカチュウの代わりのでんきタイプはクワガノンにした。
クワガタみたいな見た目が格好良くてな~。
見た目といえばルガルガンも。
ムーンバージョンでは、イワンコが進化すると狼男っぽい感じの“まよなかのすがた”になるんだけど。
サンバージョンでは四足歩行の普通に狼っぽい“まひるのすがた”に進化する。
この“まひるのすがた”が好きで、ムーンバージョンでは野生で出てきたからすぐにゲットして手持ちに加えた。

ラジオ メール投稿採用歴 2016年11月

11月分の記録。

11月3日
ガールフレンド(♪)明音と文緒の聖櫻学園放送室♪
答えてガール♪
(11月2日は文緒ちゃんの誕生日、誕生日の思い出)

11月27日
ANI-ON!
ふつおた
(「ポケットモンスター サン&ムーン」)


全10通のうち、2通採用。
上旬に全く投稿していなかったことに気付き、20日以降にたくさん出してみたんだけど。
何とか1通でも読まれて良かったよ。

そして5ヶ月に1回採用されているガルフレラジオ。
誕生日ネタは時期を狙って出してみたけど、まさかの佐藤聡美ちゃんゲスト回で読まれるなんて・・・!
ありがたいありがたい。

フェアリーテイル 第512話 感想

(ネタバレ注意報発令)


第512話「白影竜のスティング」


ローグの影を喰い、白影竜となったスティング。
その魔力は格段に上がったが、それでもラーケイドにとっては、
君ごときは初めから眼中にない
ラーケイドの標的・・・魂を浄化する対象としているのはナツだけだからだ。
そんなナツを慕うスティングにとって、ラーケイドは邪魔な存在。
ここで決着をつけるべく、二人は再び拳を交え始めた。

白と影、二つの魔力を併せ持つ白影竜スティング。
スティングの白がラーケイドの白い魔法を相殺し、ローグの影が攻撃を担う。
そして二人の力が合わされば!
数倍にも膨れ上がったその力でスティングは圧倒する。
しかし、ラーケイドには切り札とも言える魔法があった。
“最後の欲”。
永遠なる眠りを!R・I・P-レスト・イン・ピース-!!
ラーケイドの発言通り、それは相手を深い眠りへと誘う魔法だ。
しかも目を閉じたが最後、それが再び開かれることはない。
人間は欲には逆らえないものだ、あのアクノロギアでさえも。
故に私こそがアクノロギアにも勝ちうる究極の魔導士

眠るわけにはいかないと、スティングは自らの体を傷つけ正気を保とうと試みる。
だがそれも限界・・・。
手は止まり、もはや抗う気力すら失われ始めてしまった。
スティング、影に入れ・・・
そんな彼を見兼ね、ローグは現状で唯一対抗しうる方法を提案。
影の中では全ての感覚が研ぎ澄まされるため、一瞬でも眠気は飛ぶはずなのだと。
重力を感じろ。足と大地が一体化するほどに・・・
しかしスティングにとっては初めて操る影の魔力だ。
重力を感じろというローグのアドバイスを聞いても、すんなりと上手くいくわけがなかった。
重力なら私が・・・
戸惑うスティングに手を差し伸べたのはカグラ。
重力を操る魔法でスティングを影の中へと引きずり落とすのだった。

影の中。
研ぎ澄まされる感覚を実感しつつ、スティングはラーケイドへと襲いかかる。
これがオレとローグとカグラさんの合体技だ!
白影竜の絁。
糸のように細く変化した白と影の魔力が、ラーケイドの体を捉えるのだった。


白影竜スティングvsラーケイド、決着。
決め技はやはり白影竜の絁。
必殺技というか、決め技として完全に定着した感がある。
これ、力で捻じ伏せるのではなく、仕留める~って感じの技で格好良い、好き。

(自称)究極の魔導士ラーケイド。
アクノロギアにも勝てると言われていたのは、逆らうことの出来ない“欲”に付け込むつもりだったからなのか。
人類の三大欲・・・食欲・性欲・睡眠欲・・・そんなものはノッセンキュッ!
それを突かれたらアクノロギアですら抗うことは出来ない・・・!
しかしアクノロギアどころか、ナツと戦う前に敗れてしまったラーケイド。
だけどこれで終わるのか?
だってさ、第509話のラスト。
陛下の子。倒せるとしたらそれは母だけかもしれぬな
というオーガストのセリフは何だったのさって話になるじゃない。
ラーケイドにはまだ何か役割が、出番があるんじゃないのか。

ナツは未だ自らの心の中にいた。
“体の中にあるものの正体”。
その場所へと導く存在は、スティングではなくローグへと変わっていた。
ゼレフにスティングにローグ・・・次々と変わる案内役に戸惑うナツをさほど構わず、ローグは疑問を投げかける。
ナツが首に巻く、イグニールの鱗で出来たマフラー。
だがイグニールの鱗は赤いはずなのに、何故白いのか?
ナツでさえこれまで一度も疑問に思わなかった、赤い鱗が白に変化したその理由。
竜鱗は竜の体を離れると色素が薄くなる
ローグはその答えを知っていたが、しかし彼が真に言いたいのはそんなことではなかった。
色素の薄くなった竜鱗は人間の手でも触れる事ができるのだ
そもそも巨体のイグニールが、人間サイズのマフラーを器用に編めるわけがない。
おまえのマフラーを編んでくれたのはアンナという女性だ
少しずつ蘇るナツの記憶。
似てるよね、君の友達に・・・
ローグの姿は消え、ナツの前には再びゼレフが現れる。
そしてゼレフの言う通り、アンナという名の女性は何故かルーシィそっくりの容姿だった。

眠り続けるナツ。
一時も目を離さず経過を見守るポーリュシカは、その症状の悪化に気を緩める暇が無い。
体温の低下。
それを何とかして止める最後の手段は、人肌であたためることだ。
ルーシィ、服を脱ぎな
人の温もり・・・想い・・・。
もはや奇跡を信じる以外にない。

ゼレフは・・・オレが・・・倒す
眠ったままであってもその目的を忘れず、うわごととして呟くナツ。
そんなナツに、ハッピーの気力は限界を迎えていた。
もうやめようよナツぅ・・・ゼレフを倒したらナツまで死んじゃうでしょ
泣き出すハッピー。
ルーシィたちはついに、ナツとゼレフとの関係を知ることとなった。


ナツのマフラーの秘密。
確かにそうだな!
イグニールは赤い体のドラゴンだから、白いマフラーはおかしいよな!
巨体なイグニールがちまちま器用にマフラー編めるわけないよな!
想像したら可愛いけどな!
ではマフラーを編んだのは誰だったのかっていうと、ここでアンナが出てくるわけだ。
400年前にエクリプスの扉を開き、ナツたち滅竜魔導士を現代へと送り出した星霊魔導士。
そしてルーシィに似ているのは当然だ。
ハートフィリアの姓を持つ、ルーシィの先祖であるってのは第468話で明らかになっている。
イグニールとも知り合いだったのだろうし、ナツのためにマフラーを編んだのだろう。
そんな彼女の血を継ぐルーシィがナツと出会ったのって、やっぱり運命を感じる。



次回のサブタイ。
第513話「花マル

これは話の内容が想像出来ないサブタイだ。
楽しみに待っていよう。
プロフィール

大神シロ

Author:大神シロ
居住地:北海道


ご訪問ありがとうございます。
当ブログの管理人はアニオタです。
よって記事もそれに付随した内容になっております。
不快感を感じられた方は早々に立ち去ることをお勧めします。


コメントを頂けるのは大変嬉しいですが、ネタバレ、誹謗中傷などは受け付けておりません。
発見次第削除、若しくはそれ以上の対処を問答無用で行います。
ご了承ください。



視聴中作品

魔法つかいプリキュア!
ドラゴンボール超
ワンピース
CFヴァンガードG NEXT
ガンダム鉄血のオルフェンズ
遊戯王ARC-V
舟を編む
DAYS
斉木楠雄のΨ難
ベイブレードバースト
パズドラクロス
団地ともお
プリパラ
WWW.WORKING!!
バトルスピリッツダブルドライブ
双星の陰陽師
ヒミツのここたま
アイカツスターズ!
ポケットモンスターSM
NARUTO疾風伝
遊戯王
妖怪ウォッチ
DUアプリモンスターズ
フューチャーカードバディファイトDDD
リルリルフェアリル
タイムボカン24
名探偵コナン
ハイキュー!!
ユーリ!!!onICE
デジモンアドベンチャー02
ご注文はうさぎですか?

動物戦隊ジュウオウジャー
仮面ライダーエグゼイド
A応Pのあにむす!
A応Pのネバ動STG
特捜警察ジャンポリス


聴取中ラジオ

藤井孝太郎のログイン!よるPA
ANI-ON!
水樹奈々スマイル・ギャング
裏ヴァン!!
ガールフレンド(♪)
エリを正してソデまくるラジオ
Anison-R
堀江由衣の天使のたまご
A&G TR エジソン
こむちゃっとカウントダウン
ヴァンガードGNEXT

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
FC2カウンター
ブログランキング
ブロとも一覧

FAIRY ENJOY

Torrent まとめ

バリバリ拳で仏恥義理!!!

フェアリーテイル

とある高校の学生日記!

とある暇人の日常記録^^

音藍のつぶやき

イナズマイレブンファンがほざくだけ

なすび日記

ナタデココlife

アニメ日和

希望の扉

指切りげんまん。
リトルバスターズ!
TVアニメ『リトルバスターズ!』公式サイト
探偵オペラ ミルキィホームズ
探偵オペラ ミルキィホームズ
侵略!イカ娘
劇場版 銀魂 新訳紅桜編
ダンガンロンパ
ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生
PSPバンブーブレード
バンブーブレード~それからの挑戦~5月28日発売です
10000票達成!目指せ第二期
バンブーブレード第二期アニメ化の投票に参加おねがいします!
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
twitter
人気記事ランキング
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード