視聴感想 20170227

カードファイト!!ヴァンガードG NEXT
第119話「魅惑の奇術」

東海林カズマが出会った対戦相手はラミーラビリンスの弓月ルーナだった。
そのイメージ力でペイルムーンのユニット達を可憐に操るルーナのファイトにカズマは魅了され、心を奪われてしまう・・・!?

ヴァンガードG 第119話1
ヴァンガードG 第119話9
カズマvsルーナ。
辛うじて勝利を掴み取ったものの、カズマはルーナに魅了されてすっかり骨抜きにされてしまうのだった。
その後、ラミラビのイベントに顔を出すカズマの姿が目撃されたりされなかったり・・・。
それにしても、ルーナの笑顔にかつて出会った少女たちの面影を重ねるリア充っぷり(ただし保育園時代)を見せるカズマが可愛くてな。
そして気持ちを新たに、アムと共にヴァンガードアイドルとして歩んでいるルーナ。
ラミラビではどちらかというとアム推しだったんだけど、すっかりしっかり成長したルーナも良い。
つまりラミラビ尊い。

一方の、クロノvsナギサちゃん。
クリティカルトリガー5連続!?の神がかった引きの強さでナギサちゃんが勝利した。
クロノは負け無しだっただろうから結構ポイント取られちゃったよな~。
対してヘル&ヘヴンはカムイくんが失ったポイント分をナギサちゃんが取り戻した形で実質±0に近いんじゃないだろうか。
でも単純に負けが少ない分、次の勝ち抜け最有力候補なんだろう。

また、カムイくんがU20に出場したのは、伊吹からの依頼があったためだった。
鬼丸の動向に迫る伊吹・・・一体何があるのか!?
そのヒントになりそうなのは、鬼丸の呟いた、
奴の声
それを聞ける者を探している?
ところで、鬼丸や渕高サオリ、ミゲルの間にある、右手隠し以外の共通点がもう一つあった。
それは、“ツイてない”こと。
ミゲルは食事をこぼし、鬼丸はじゃんけんに勝ったことがなく、渕高サオリはヘッドホンを頻繁に壊している様子。
これらも本当何なんだろうね。



アイカツスターズ!
第45話「あこ、まっしぐら!」

劇組1年生の早乙女あこは、自分だけの特別なドレスを手に入れたいと考えていた。
そのためには、大きなステージを成功させ、特別なグレードアップグリッターを手に入れなければならない。
それなのに、学園内も外部施設も全く会場の空きがない。
努力の末、やっとのことで、会場を見つけたあこだったが・・・!?

アイカツスターズ! 第45話1
ひめ先輩の珍しいポニテ。
うなじがしゅばらしいです・・・。
そして、昨日2月26日はひめ先輩のお誕生日だったんですよね!
おめでとうございます!
これからも応援し続けます。

アイカツスターズ! 第45話6
来たるS4決定戦に向け、特別なグレードアップグリッターを欲していたあこちゃん。
ツバサ先輩に誘われた大きなステージか?
ファンの子供たちと約束した、自分で見つけた小さなステージか?
グリッターを手に入れるのなら当然大きなステージに立つべきだったが、あこちゃんは迷った末にファンとの約束を選んだのだった。
こんなあこちゃん応援したくなるに決まってるじゃん。



ポケットモンスター サン&ムーン
第15話「爪あとの丘、イワンコとルガルガン!!」

サトシがある夜帰宅すると、お留守番をしていたイワンコが傷ついていた!
驚いたサトシとククイ博士は、留守の間にイワンコがどういった行動をしているのかを確認するために、監視カメラをしかけて観察することにした。
ドキドキしながら見守っていると、何とイワンコが家を出てどこかへ消えていった、後をおいけかるとそこには!?

ポケモンSM 第15話2
ルガルガン格好良いよねルガルガン。
サンムーンの新ポケモンの中でもデザインが特に好き。
狼好きだからなおさら。

ポケモンSM 第15話3
作中でも言われていたけど、イワンコはククイ博士のポケモンだと思っていたよね。
だからサトシがゲットすることになるとは思わなかったわ。
でもこれからどんな扱いになるんだろう。
今まで通り放し飼いみたいにするのか、モンスターボールに入れて連れ回すのか。
サトシと一緒にいた方が出番は増えそうだけど。

そしてポケモンは今日で21周年なんだとか。
今までも、きっとこれからも好きです。



遊戯王ARC-V
第144話「呪われし機械仮面」

エクシーズ次元へと向かう遊矢を待っていたのは、黒咲ではなくデニスだった!
融合次元の襲撃が残した悲しみが消えないこの次元に、遊矢はデニスとともにエンタメデュエルで笑顔を取り戻そうとする。
しかし、デニスは手札の「古代の機械」カードを手にするのだった!
デニスの目的とは・・・!?

遊戯王ARC-V 第144話3
遊戯王ARC-V 第144話5
何度でも言うけどね。
デニスが根っからの悪い子じゃなくて本っ当に良かったよ。
何でか分からないけど好きなんだよねこの子。
そしてお久しぶりのタイラー姉妹。
やっぱり可愛かった。
これで出番が終わってしまうのは本当に勿体ない。
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フェアリーテイル 第523話 感想

(ネタバレ注意報発令)


第523話「運命は燃えているか」


消失属性。
グレイはアヴァタールへの潜入時代にそれを手に入れていた。
付加した魔法の威力が従来の数百倍となる強力なものだが、使用者の存在をこの世から消すという大きな代償もある・・・。
だがグレイにとってそれは覚悟の上だ。
むしろ誰も悲しまないのなら都合が良い。
これで終わりだ!ゼレフ!
覚悟を決めたグレイの魔法が、ゼレフを次第に凍りつかせていく・・・。

消失属性を付加したとはいえ、元の魔法はアイスドシェルだ。
それは相手の命を奪うことなく、ただ氷で閉じ込めるだけの魔法。
そして永遠などありはしない。
やがて氷は溶け、ゼレフは復活するだろう。
だが、
その時までの平和は手に入るんだろ?フェアリーテイルの勝ちだ!

自らの体も凍りつき、やがて意識が遠のいていくグレイ。
そんな中で、グレイは誰かの声を聞いた。
グレイ、おまえという奴は・・・
師匠・ウルだ。
呆れたような、悲しむような・・・彼女はロスト・アイスドシェルの使用を止めるよう迫る。
生きる事をあきらめてはダメよ
だが彼女がどんなに呼び掛けようとも、グレイの意思は変わらない。
最後までありがとう、ウル・・・
死してもなお師匠として側にいてくれる、そんな彼女へ掛けるグレイの最期の言葉は感謝だった。

やめろォォォォォォ!
突然の叫び声と自身を襲う衝撃に、グレイの意識は引き戻された。
ナツだ。
間一髪グレイを止め、自らの炎で辺りの氷を溶かしたのだった。
おまえ・・・忘れちまったのかよ
アイスドシェル、それを止めるのは二度目だ。
そんなナツの想いはグレイにだって良く分かっている。
けれど、一時の感情に流されて仲間を・・・ナツを殺そうとしてしまった。
もうギルドにはいられねえ!だから・・・
そんなのお互い様だろ!
ナツとグレイは互いを殺そうとし、殺されそうになった。
だが、
オレたち友達・・・だろ・・・
それでも友達なのだ。
だからこそ死んでほしくない。
素直な気持ちを訴えるナツの目には自然と涙が溢れていた。


消失属性。
グレイはアヴァタールへの潜入時代に手に入れていたのな。
強力な半面、全ての者の記憶から使用者の存在が消えてしまうという大きな代償がある。
普通に考えたら誰も使いたがらないよねこれ。
ロストマジックみたいなものなんじゃないの?ロスト属性だけに。

そういえば、自分の存在がみんなの記憶から消えてしまう魔法ってさ、アニメでもあったよねってふと思い出した。
第1シリーズの第127話「透明ルーシィの恐怖!」。
2012年4月放送分だ。
もう5年も前なのか、まだ5年前なのか。
とりあえず懐かしい。


さて、アヴァタール潜入当時のグレイはまだENDの正体がナツであることと、ナツとゼレフとの命の繋がりについては知らなかったわけだから・・・。
いつかまたアイスドシェルを使わざるを得ない時が来たとき、この消失属性を付加させることを考えて手に入れたってことなんだろうか。
誰も悲しむことがないように。
もちろん使う日なんて来ないに越したことはないのだけれど。
けれど、それを使うべき状況が揃ってしまった。
・フェアリーテイルへと戦争を仕掛けたゼレフ
・倒すべきゼレフとナツの間にある命の繋がり
・ナツを殺そうとしてしまい、もう顔向け出来ない・ギルドにいられない
ナツへの負い目がグレイに決断させてしまったということか。

決して許されないことをした。
だから自らの全てを投げ捨てようとしたグレイ。
それに対し、ナツは許そうとしたんだよな、きっと。
だって友達だから。
殺そうとしたのはナツ自身もそうだから、自分が許されるかどうかはともかくとしても。


ところで。
これまではギルドのみんなを仲間だ家族だと言い、その絆を大切にしてきたナツ。
そんな彼が今回、グレイを友達だと言った。
この発言には戸惑ったよね。
だって、ナツにとって仲間や家族と、友達との違いって何だろうって思ったんだもの。
大切だっていう想いの重さはきっとどちらも変わらないんだろう。
じゃあ決定的な違いって何かって。
それって、
・与えられたものと自分で作り上げたものの違い
なのかなって考えた。

フェアリーテイル創設時から脈々と受け継がれてきたギルドの仲間・家族を大切に想う心。
そういう気持ちってギルドに来たときには既に存在していたもので、ナツも次第に受け入れていったのだろう。
でも友達は違う。
本気で喧嘩してぶつかり合って、そうやって認め合った存在。
ナツが一から作り上げたものだ。
だからこそ特別で、失いたくないものだよね。
それはきっとグレイも同じだったはずだよ。

けど・・・おまえ、ゼレフを倒したら
ナツは死ぬ。
勝っても負けてもそれは変わらない、残酷な運命だ。
けれど、
死なねえよ!運命だと!?そんなもんオレが燃やしてやる!
涙を拭い立ち上がったナツは、自らの運命に抗う決意を示す。
それはゼレフの生き方とは真逆だ。
ゼレフは呪われた運命を受け入れきた。
そうするしかなかったからだ。それが運命というものだ

フェアリーヒルズ。
街を見下ろす丘の上から、エルザとウェンディはギルドを目指していた。
アイリーンとの戦いで重傷を負ったエルザも、ウェンディの治癒で回復に向かう。
私がマスターのそばにいたらもしかしたら・・・
助けられたかもしれない。
ウェンディの後悔の思いは尽きないが、
いや・・・あれは覚悟を決めた魔法だった
命を燃やす覚悟。
マカロフのそれを、エルザは間近で感じていたのだった。

感傷に浸る二人。
だが突然に迫り来る異様な魔力が、彼女たちの意識を戦場へと引き戻す。
我は飽きた。この世界に飽きたぞ黒魔導士
アクノロギア。
彼は再び、フェアリーテイルとアルバレスとの戦いの中に姿を現すのだった。


来ちゃった♡
来ちゃったああああああああああああ。
アクノロギア!
しかもよりによってエルザとウェンディのところにいいいいい。
どうするんだよ。
さすがにアイリーンに続く連戦はキツイっしょ。
ってかアクノロギア強過ぎて無理っしょ。
でもお願いだからフェアリーヒルズは壊さないで。
ウェンディたちの私物がめちゃくちゃになっちゃう・・・。



次回のサブタイ。
第524話「黒い未来

ナツとゼレフの一騎打ちかと思いきや。
アクノロギアも参戦し、三つ巴の戦いになるのか!?
そしてメイビス様・・・フェアリーハートを巡る戦いの行方は!?
全てはアクノロギアによって黒い絶望の色に染められてしまいそう・・・。





映画の話。
「劇場版 フェアリーテイル –DRAGON CRY–」。
2017年5月6日(土)に公開が決定。
ルーシィ役・平野綾ちゃんのブログによれば、先日アフレコも終わったらしい。
なかなか情報が解禁されなくて、まだかまだかと待っていたのだけれど、ようやくだよ!

とりあえずメインキャラと劇場版新キャラのデザインが公開されたわけだけど。
みんな美男美女で凄い美麗だ。
最近のアニメからはデザインが大きく変わって、全体的に大人っぽくなった印象を受けたよ。
早くみんなの動く姿が見たい。

あとメインキャラはシャルル以外は軽装だ。
暖かいところが舞台になるのかな。

フェアリーテイル 第522話 感想

(ネタバレ注意報発令)


第522話「グレイの切り札」


ゼレフが待つフェアリーテイル。
そこにいち早く辿り着いたのはグレイだった。
両者の間には浅からぬ因縁がある。
ゼレフが創った悪魔・デリオラによって、グレイは両親と師匠を亡くしているからだ。
さぞかし僕を憎んでいるだろうね
グレイにとって、興味がないだろう自分の情報をゼレフが持っていたのは意外なことだった。
だが敵を知ることは戦争の基本。
ルーシィやハッピー、エルザ、ウェンディ、ガジル・・・。
ナツとの関わりが深い主要人物について、ゼレフは調査済みだった。

それに比べると、フェアリーテイル側はゼレフについて知らないことが多過ぎる。
おまえの本当の目的は何だ
ゼレフがこの戦争を仕掛けた目的。
それはメイビスの魔力を手に入れることだ。
そして、アクノロギアを倒す。
だがそれは目的を成す過程で可能になることであって、最終的な目的ではない。
僕の望みは、そんなに小さな事じゃないんだよ

オーガストの足止めを買って出たギルダーツ。
素早さで翻弄し、得意の魔法・クラッシュでオーガストの体を粉々に砕く。
ところが、オーガストは自ら体を再生。
ギルダーツに一撃を与えるのだった。
私に勝つ事など不可能だ
負けることなど微塵も想像していないオーガスト。
そんな彼は、別方向から飛来する何かの襲撃を受ける。
何か・・・それはカードだ。
不可能を可能にするのが私の親父なのさ
父親に助太刀するべく、カナが駆けつけたのだ。
ほう、親子か
父と娘、立ち塞がる二人に対し、オーガストは不敵な笑みを見せるのだった。


オーガスト強過ぎじゃない?
相手をバラバラにすることで無力化するギルダーツの魔法・クラッシュを受けても、自分で再生しちゃったよ?
だけど使える魔法の数はゼレフ以上と言われている。
まだまだこんなもんじゃないんだよね。
ギルダーツならいい勝負が出来るんじゃないかと期待してたけど、これは・・・。
そんな中で愛しの娘・カナちゃんが参戦。
しかし上手く共闘出来るのか、それともギルダーツにとっての弱点となってしまうのか・・・?
怖いのは、二人が親子だと知って見せたオーガストの不敵な笑みだ。
嫌な予感しかしない。

ゼレフの本当の目的。
グレイはその詳細を聞かされていた。
スプリガン12の誰にも話していないというそれは、
本気でそんな事を、いや・・・ありえねえそんな事・・・
グレイにとって、とても信じられるようなものではなかった。
けれど、メイビスの魔力・フェアリーハートにはそれだけの力があるのだという。
これまで誰にも話すことのなかった目的、それをグレイに話したのは、今ここで彼が死ぬからだ。
そして今まさにここへ向かっているナツ。
辿り着いたときグレイが死んでいたら、ナツはきっと悲しみ怒るだろう。
本気の本気を出したナツと戦える最後の機会だ、君にはナツの力を引き出すパーツになってもらう

当然グレイにはそんなことをさせる気はない。
逆に、ナツが辿り着く前にゼレフを倒すつもりだ。
だがゼレフを倒すということは、同時にナツの命を奪うことになる。
へえ・・・知っていたのかい、ナツの正体がENDだという事を
両親と師匠の死。
それを誰かのせいにしたかったグレイは、その矛先をENDに向けていた・・・。
しかし、その正体がナツだと知って気持ちは変わった。
あいつが何者だろうが、オレの友達なんだ
だからナツの命を奪わないよう、ゼレフを殺さずに倒す。
それがグレイの下した決断だった。

絶対氷結-アイスドシェル-
それは自らの命と引き換えにして、相手を氷の中に封じ込める魔法だ。
オレは何度も何度も生かされてきた
だから自分一人の命ではないことは分かっている。
それでもなおこの魔法を使う覚悟が出来たのは、改良を加えることに成功したから。
消失属性の付加。
オレの命と存在と記憶を全ての魔力に
消失絶対氷結-ロスト・アイスドシェル-
仲間たちの・・・全ての者の記憶から自身の存在を消すことで成せる、まさに最後の魔法だった。


ゼレフの真の目的が明らかになったりならなかったり。
それを聞かされたグレイにとっては、
ありえねえそんな事・・・
ゼレフがグレイにそれを話したのは、彼がここで死ぬから。
だからゼレフ的には、例えスプリガン12であっても生かしておく以上は話すことは出来ない、秘密にしておきたいこと?
とにかくまだ全然分からないけれど。
少なくとも、ゼレフがフェアリーハートを手に入れればアクノロギアを倒すことが出来る。
けれどゼレフに言わせればそれは、
小さな事
ってことなのか。
何か壮大な野望があるんだろうってことだけは何となく分かる。

一方で、ゼレフを倒すために辿り着いた、グレイが導き出した答え。
それはやはり、アイスドシェルだった。
デリオラ相手に使おうとしてナツに止められ、シルバーに対して使おうとしたときは自ら止めた、あの魔法。
グレイはそれを、自らの命と存在と全ての者たちの記憶を消してしまう消失-ロスト-という属性を付加することによって、いわば進化させてしまったのだ。
ロスト・アイスドシェル。
これによってグレイは死に、ゼレフは封じられ。
けれど誰もがグレイのことを忘れてしまうから、誰も悲しむことはない。
これで全てを丸く収めてしまおうってわけか!



次回のサブタイ。
第523話「運命は燃えているか
に続く。

水樹奈々 LIVE ZIPANGU 2017 札幌2日目

声優・アーティストとして活動する水樹奈々さん。
1月から、全14公演のライブツアーが行われている。
「animelo mix presents NANA MIZUKI LIVE ZIPANGU 2017 supported by JOYSOUND Calbee なか卯」
9・10公演目は北海道で開催。
その10公演目、2月19日分のチケットを手に入れることが出来たので、参加した。

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場所は、札幌市中央区にあるニトリ文化ホール。


まずは、ツアーグッズ。
最低限欲しいものがあったんだけど、ライブ当日は余裕をもって行動したかったため、前日に購入を試みた。

物販は13時開始。
氷点下の中で何時間も待つのは辛いので、とりあえず1時間30分前くらいから並ぼうと思い、11時40分頃に到着。
すると待機列すでに・・・300人?いやそれ以上??
もう数え切れない人たちがいたよ。
奈々さんファン舐めてたよ。

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・パンフレット
・ペンライト
・Tシャツ
・マフラータオル

TシャツはA~Dの4種類と、会場ごとにカラーの異なるものが1種類。
北海道公演版はオレンジ、これを購入した。
また、パンフレットは写真集的なものだった。

待機列は凄かったけど、レジの数が12ほどあったこともあり、開始から30分経たないくらいで終わらせられた。

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奈々さんファン歴はそこそこ長いつもりなんだけど、最初に知ったのはいつだったのか気になって調べてみたんだけど。
2001年4月~6月まで放送されていたアニメ「RUN=DIM」のED曲を担当していたあたりかな?
この時点で奈々さんが声優だってのは知っていた。
だから存在を知ったのはもう少し前だったはずだけど、それが何だったのかはもう分からない。
アニメ雑誌かな?
その後は、アニメは観られなかったものの「シスタープリンセス」絡みで、ユニットを組んだりラジオをやっていたのは聴いていた。
ファンになったのは、現在も放送中のラジオ「スマイルギャング」を聴き始めてから。
2002年4月から放送開始だけど、聴き始めたのは確か翌年の1月からだったはず。
当時はまだ北海道では放送していなかったものの、文化放送なら雑音交じりでも聴くことが出来ていたんだ。
ともあれ、つまりはファン歴約14年。
ついに念願かなってのライブ初参加となった。



2月19日。
14時45分頃に会場着。
15時頃に開場。
全席指定、場所は2階C列31番。
2階の前から3列目、ステージ向かって左側だ。
ステージを斜め上から見下ろすことが出来るが、前の席の背もたれが膝ほどまでしかないため落ちそうで怖い・・・実際にはそんなことは無いが。

ステージは三段階のセットが組まれており、一・二段目には豪華なバンドセットがあった。
また、中央には階段があり、三段目から一段目まで下りる、または上ることが可能だ。
奥の壁際にはスクリーンもある。

15時30分、45分、55分にスタッフによる注意事項が放送。
そして16時過ぎにライブが始まった。


まずはスクリーンで映像が流れる。
ツアービジュアルである和風な奈々さんだ!

1.「WILD EYES」
2.「はつ恋」
3.「純潔パラドックス」

客席前方でギター担当の3名とダンサー4名がそれぞれの業を披露する中、奈々さんはステージ三段目に登場。
衣装はツアービジュアルと同じく和風だ。

やってきたぜ札幌2日目!
私もめっちゃ燃えてます
いやぁ~会いたかったよみんな~
一気に3曲を披露、しかも2日連続のライブだけど、その疲れなど全く感じられないほどに奈々さんは力強い。

札幌では過去何度かライブを行っている奈々さん。
しかし冬は初めて。
夏とは全然違う

さて、奈々さんは今回の来札で楽しみにしていたことがあるという。
それは、生ものを食べることだ。
2年前に味覚に変化があり、それまで苦手だった魚などの生ものが食べられるようになった。
それから初の北海道。
お魚さん、わーい
と、独占するように食べたのだという。
中でも特筆すべきは生で初めて食べたカレイ。
涙が出るくらい嬉しくて・・・
そして、生ものが食べられないことで「人生半分損してるよ」と言われたこともあったが、その意味が分かったという。



4.「BRACELET」
5.「Crystal Letter」
6.「ETERNAL BLAZE」

衣装チェンジの後、3曲連続。
ところで今回のツアーでは、披露する曲はほぼ固定。
そんな中で、各会場ごとに異なる曲がいくつかある。
それが5曲目、「Crystal Letter」。
ベストアルバム「THE MUSEUM」に収録されていて何度も聴いており、好きな曲の一つだった。

そして6曲目、「ETERNAL BLAZE」。
アニメ「魔法少女リリカルなのはA's」の主題歌だ。
一時期、奈々さんの曲の中で最も好きだったこともあり、生で聴ける時を楽しみにしていた。
2番の後、全員での、
\エッタ~ナルブレェェェェイズ/
がたまらない。


ステージに立つのは奈々さんだけではない。
バックバンド・チェリーボーイズの紹介が行われた。
全員男性だ。
それぞれが担当する楽器を披露・・・ではなく、力士やら獅子舞やら何やら、様々な変装と共にご挨拶。

ちなみに、ステージ上で物の移動などを行うスタッフの方たちは黒子に変装。
この辺りまでしっかり和風というこだわり。



7.「STAND UP!」
8.「Clutch!!」

再び衣装替えして2曲を披露。
ツアータイトル「ジパング」を意識し、
海兵さんをイメージしてみました
すると客席から、
\ま~わって!ま~わって!/
の声が。
それには奈々さん、
え~~~・・・いやじゃないよ~
と割りとノリノリでくるりと回転。
\もう1回!もう1回!/
しょうがないな~~~いいよ~
と言いつつ、先程の自己紹介で力士のコスプレをしたチェリーボーイズの一人・ファイヤーさんを呼んで一緒にくるり。


ところで、奈々さんの曲には応援ソングというか、叱咤激励するような曲が結構あるのね。
「STAND UP!」もそうだし、「POWER GATE」とか「STARTING NOW!」なんかもそうだろうか。
聴いてて元気貰えるから好きなんだ。


さて、奈々さんの初めての北海道は、
ピー年前
の高校生の時。
7泊8日の修学旅行だ。
初日の女満別から、最終日の函館まで。
当然ながら結構な金額になるわけで、
相当いっちゃいましたよ積立金

そんな中で、今でも印象に残っているのは、“毬藻の唄”。
マ~リモよマ~リモ~緑のマリモ~
と披露してみるが、客席の中で知っている人はいなかったようだ。
確かに申し訳ないけど聴いたことなかったよ・・・。

また、宿泊はほとんどが大部屋だったが、札幌だけはシティホテルであり、2人1室だったという話も。



ここからは企画コーナー。
“奈々vsチェリーボーイズ、14番勝負”。
チェリーボーイズの中から1人が担当の楽器で曲を披露し、奈々さんがそれに合わせて歌うというものだ。
これまでの9公演で一巡したため、今回から二巡目。
選出されたのはキーボード担当・トム君さんだった。

9.「undercover」

これにはチェリーボーイズ全員がスタンディングオベーション。


10.「ALONE ARROWS」
11.「エデン」

10、11曲目は通常通り。
11曲目の最中に奈々さんはステージ三段目まで上り、そのまま退場。
そしてステージを彩るバックダンサー・チームヨーダの紹介が行われた。
女性4名だ。



12.「Please Download」
13.「SCOOP SCOPE」

衣装チェンジして登場した奈々さんは、チームヨーダと共にダンスも披露した。

みなさん盛り上がってますか~!?
外は氷点下だと思えないくらいここは常夏ですね!


奈々さんの衣装はアイドルをモチーフにしたものだという。
自身の年齢を考えると可愛らしい衣装は若干気が引けるというが・・・
声優界にはレジェンドもいるし、許される限りは・・・
目指すべき道、輝かしいものがある
と、先人(永遠の17歳こと井上喜久子さん)がいることを頼もしく(?)思っている様子。


先月21日に誕生日を迎えた奈々さん。
誕生日は自分にとってのお正月と聞いたことがある
年末年始=部屋の片づけ、ということで、誕生日を機に歯のクリーニングを行ったという。
3年くらい前に虫歯っぽいものがあったらしく、そのまま放置していた結果、虫歯になってしまった。
そこでツアーの間・・・前回の代々木でのライブ後に歯医者で治療を試みた。
ところがこの病院のお医者さんはちょっと変わった人だったという。

治療すべき歯は1つ。
その横にある健康な歯は傷付けないように・・・とお医者さんが取り出したのは、まるで拷問器具のようなもの。
そんな見るからに痛そうなものであるにも関わらず、
麻酔はどうしますか?
この質問には奈々さんもびっくり。
・・・とはいえ、奥歯ならともかく、前の方の歯の治療では麻酔しない場合もあるらしい。
また、奈々さんが声の仕事をしていることから、後の仕事で声が出難くなることを気にしての質問だったようだが。

結局、麻酔してもらい、しばらく待つことに。
そんな奈々さんに対してお医者さんが持ってきたのはノートパソコン。
この後どうなるか見てみますか?
と、奈々さんと同様の治療をした人の映像を見せようというのだ。
とりあえず見てみたという奈々さん、それはそれはおぞましい映像だったという。
想像しちゃいますかね
何で見せたんですか
時間があったから・・・

お医者さんの問題発言は治療中にも。
見ます?
治療中の自分の姿を撮影し、インスタに上げる患者がいるらしい。
奈々さんもそういったことをやるのではないかと気を効かせてくれたようだ。
しかし先程の映像の件もあり、奈々さんは撮影を断ったという。
写真は見ない方がいいよ。夜中に出てくるような感じだから

ともあれ治療は終わり、奈々さん曰く、
新生・水樹奈々
どこからでも歯を見て良いよとアピールしつつ、
みんなも定期的に歯医者行った方がいいよ
という話で〆た。


14.「SUPER GENERATION」
15.「TWIST & TIGER」

2曲を披露した後、奈々さんは一旦退場。



冒頭で映像が流れた後に撤去されていたスクリーンが再び下りてくる。
そして、そこに新たな映像が流れてきた。
時代劇風のドラマで、舞台は平安?鎌倉?室町?時代くらいだろうか。

病を持ち、死を間近にする“御所様”が、以前出会った美しい舞を踊る女性との再会を望む。
その願いは叶うが、舞を見て満足したのか御所様は倒れてしまう。
ところが、踊り子は不思議な力を持っており、御所様の手を握ると彼は目を覚ますのだった。
やっとお会いできましたね
踊り子は一言残して去っていく。
後を追う御所様だったが、彼女の姿はもうどこにもなかった・・・。

このドラマはライブ開始時の映像の続きとなっていた。
鶴の恩返し的なテーマとなっており、踊り子の女性の正体は鶴。
御所様は以前、その鶴を助けたことがあったのだ。
ちなみに、語りと御所様の声を担当したのは鳥海浩輔さん。



16.「ヒメムラサキ」
17.「悦楽カメリア」

奈々さんはまたもや衣装チェンジして登場。
鶴をイメージした白黒衣装だ。
なお先程のドラマで鶴の恩返しをテーマにしたのは、今年が酉年だから。
また、鳥海さんが声の出演をしたのは、1曲目の「WILD EYES」 と16曲目の「ヒメムラサキ」がED曲となったアニメ「バジリスク~甲賀忍法帖~」で共演した繋がりがあるから。
ちなみに踊り子の女性の正体が鶴だったわけだけど、その鶴の名は“お奈々鳥”と言うらしい。

「悦楽カメリア」では、奈々さんは番傘を持って歌唱。
チームヨーダは1人ひとりがタイヤを取り付けた障子を使い、その裏で踊ることで影を障子に映し出すという美しい演出を行った。
これまた和だ。


さて、ライブも佳境。
10代~!?20代~!?30代~!?40代~!?ベテラ~ン!?
と、順々に呼び掛けていき、みんなの元気を確認。

18.「ミュステリオン」
19.「禁断のレジスタンス」
20.「UNLIMITED BEAT」

奈々さん、「ミュステリオン」ではマイクスタンドを持ってロックに熱唱。
「UNLIMITED BEAT」では、
\うぉーうぉーうぉー/
と盛り上がる。


6年ぶりの北海道、全力で楽しませていただいています
奈々さんはキングレコード所属前のデビュー後間もなく、ゲームのイベントで札幌を訪れたことがあったという。
また、7年ぶりの冬のライブツアーから始まった2017年。
この後は、
・出雲大社御奉納公演
・「魔法少女リリカルなのは」の劇場版公開
・ミュージカルへの初挑戦
などなど盛りだくさん。
これからも水樹奈々をよろしくお願いします!


みなさんと会えたこの日への感謝
そしてライブに関わったスタッフ全てに感謝を込めて最後の一曲。

21.「めぐり逢うすべてに」


どうもありがとうございました!
全21曲を歌い切り、18時37分頃に終了した。



その後間もなく、
\なーな!なーな!/
とアンコールが始まる。
みんな元気だなぁ。


それから約5分後、18時45分頃。
奈々さんが再び登場した。

22.「RODEO COWGIRL」

タオルぶん回し曲だ。
タオルはカウガールの投げ縄をイメージしているのだろうか。
こういうのがあるからマフラータオルは必須だよ。
無ければきっとエアタオルでも可。


みんなアンコールありがとう~!
シャーッス!
\シャーッス!/
シャーッス!
\シャーッス!/
ヘッドでございます
と、ラジオ「スマイルギャング」でお馴染みの挨拶。

さて、スマギャンといえば2月19日の放送で記念すべき第777回を迎える。
ばんざーい!
\ばんざーい!/
と万歳三唱。
奈々さんはその収録時に被ったというスマギャンキャップを着用。
番組作家さんの自腹で作ったという青い帽子、前に“スマギャン”、後ろに“777”と記載されている。
いつも通りのゆっる~い放送になっているんですけど
ストップウォッチを押しての第一声では、
スマギャンなのに緊張してる私・・・
と感じたという。

帽子、可愛いけど他のところに被っていけなくてさ~
ということで今回のライブに連れてきたのだとか。
そんな愛着のある帽子だが、次の曲には相応しくないということでさようなら。
大切な人を想いながら聴いてほしい


23.「絶対的幸福論」

みんなの愛をひしひしと感じてジーンとしてます

さて、6年ぶりとなった札幌でのライブ。
だけど、
6年も待たずにまた来るからー!
と札幌での再会を約束し、本当に最後の曲。

明日を作り出せるのは 誰でもない~?
\~~~~~/
奈々さんからの突然の振りに反応出来ない人多数。
ということでテイク2。
明日を作り出せるのは 誰でもない~?
\僕らだー!/


24.「STARTING NOW!」

曲が始まって間もなくの、“1,2,3,GO”や、サビの“STARTING NOW!”“JUMPING UP!”など、みんなで盛り上がれるフレーズが多数。
最後にもってこいの曲だ。
思い残しの無いように力いっぱい盛り上がった。


奈々さんとチェリーボーイズの8人、チームヨーダの4人が揃って挨拶。
そして残った奈々さんが、
改めてみんなの顔見せて~
と、左→右→中央を順々に移動。
最後にはこれまたスマギャンでお馴染みの、
かかってこーい!
を全員で叫び、ライブは終了した。


その後、
\もう1回!もう1回!/
とアンコールの声が飛ぶが、ライブ終了のアナウンスが流れ解散。
あまりの無慈悲っぷりに思わず笑いが込み上げてきちゃったよ・・・。


終了時刻19時10分頃。
3時間超えだ。
これを数ヶ月間、2日連続とかでやるんだぜ・・・奈々さん凄いや。
可愛らしいところから力強い姿まで、ラジオなどで聴いて良く知っているつもりでいたけれど、やっぱり生で見ると全然違うものだよ。
ますますファンになった。

視聴感想 20170220

カードファイト!!ヴァンガードG NEXT
第118話「不屈の海賊姫」

U20を盛り上げるラミーラビリンスwithサーヤ。
過去の行いへの償いの為に奮闘するアムは早尾アンリと遭遇する。
綺場シオンのチームメイトを相手に、アムは果たして・・・。

ヴァンガードG 第118話7
ヴァンガードG 第118話9
ラミラビってもう完成されてるじゃん?
そこにサーヤが入っても浮いちゃうだけじゃん?
・・・って思っていたのだけれど。
過去の過ちを思って暗くなりがちなラミラビに対し、いつでも前向きで明るいサーヤって凄く合ってるんだって分かったんだ。
つまり何が言いたいかっていうとラミーラビリンスwithサーヤ尊い。

さてさて、U20・ファーストステージも佳境。
残る勝ち抜け枠は8チーム分くらい?
名のあるチームも敗北者を出している中で、果たしてどんな順番で勝ち抜けていくのか楽しみになってきたぞ。
今のところストライダーズやヘル&ヘヴンあたりが負け数少なさそうだが。
次回はそこからも直接対決がありそうで、その勝敗次第で勝ち抜けが決まってもおかしくなさそうじゃないのか。



アイカツスターズ!
第44話「春の予感♪」

春に行われるS4戦を間近に控え、歌組1年生の桜庭ローラは焦っていた。
やれることはやっている。
でも、何かが足りない気がする・・・。
その気持ちは、美組1年生の香澄真昼も同じだった。
そんな2人は、ステージに立つことが成長への一番の近道だと、ユニットを組みイベントを開催しようと奔走する・・・!

アイカツスターズ! 第44話2
アイカツスターズ! 第44話3
ローラちゃんと真昼ちゃんのユニット。
これ、劇場版で実現しそうで、でも結局無しになったやつなんだって?
それはさぞ感慨深かったんだろう。
映画観ておけば良かった。



プリパラ
第134話「バレンタインは甘くない」

バレンタイン当日を迎え、にぎわいを見せるプリパラタウン。
浮足立つ女の子たちを横目に、そらみスマイルとノンシュガーは緊張感を持って決戦を迎えようとしていた。
特にのんは、プリパラデビューする前から打倒らぁらを目標にしていたこともあり、一段と気合が入っていた。
アイドルの超頂点に駒を進めるのはどっち!?

プリパラ 第134話11
ノンシュガーの曲って勢いがあって可愛くて好きなんだ。
負けちゃったのは残念だけど、これからもまだまだ活躍してくれるならそれで良いんだよ。

ところで、プリパラは春から新シリーズが決定しているんだよね。
「アイドルタイム プリパラ」。
らぁらちゃん以外で登場が判明しているのは全て新キャラである。
でもさ、プリパラは回を重ねるごとに推し増ししていくの。
そふぃ、みかん、ふわり、のんちゃん、ちり・・・。
だから、これまでに活躍していた子たちの出番が無くなると寂しくなるよね。
どうなるんだろうね。



遊戯王ARC-V
第143話「覇王の魂」

かつてズァークだった遊矢を救うために犠牲となった零羅に笑顔を取り戻すため、そして姿を消した柚子を救うため、遊矢はフィールドに残った権現坂を相手に、新たな闘いを決意する!!
数々の激戦を切り抜けてきた親友2人のデュエルは、観客も息を飲むような熱戦を繰り広げるのだった・・・!

遊戯王ARC-V 第143話1
遊戯王ARC-V 第143話2
遊矢を鼓舞するため、不動のデュエルを捨ててアクションデュエルを行った権現坂。
友情のデュエルだわ。
さて、遊矢の今後の目的は、再び各次元に飛んでランサーズのメンバーとデュエルすること。
その最初の相手は黒咲・・・になるかと思いきや、デニスだった!?
そういえば遊矢とデニスがやり合うのっていつ以来だっけ、舞浜チャンピオンシップで初めて戦って以来だっけ、なら結構久しぶりだ。

遊戯王20周年のセレクション放送。
5D'sも終了した。
いや~5D'sも良いよね、最終回良いよね。
プロフィール

大神シロ

Author:大神シロ
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